2014年09月17日

国際大会の開催資格なし A 韓国

韓国とか中国が絡むと、何に関しても、どうも不愉快なことが多くなると思うのは私だけでしょうか。
私はどちらかと言えば国際大会の開催資格なしでも触れたように韓国のことは決して嫌いなほうではなかったのですが、自殺????した盧武鉉時代が急に反日に転じた頃から、忌憚なく言って付き合いたくない嫌な国と思うようになりました。
そして、李明博元大統領が竹島に上陸し、その後の天皇に対する意味不明な謝罪要求。
そして朴槿恵の異様な、常軌を逸した徹底した反日により、もう修復できなぐらい嫌韓になってしまいました。
と言いながらけっこう在日だけでなく韓国の人とも知り合いが少なくないのですが、この人たちとは違う、反日絶対至上主義の社会が韓国にはあるように感じます。
話し合いなどでは解決できない、たとえは良くないかもしれませんが、まさにバカの壁的な反日至上主義の存在を感じてしまいます。
今日紹介する記事はアジア大会のサッカーのUー21の話です。

 
U−21日本代表にアウェーの洗礼!
2014年9月16日、日本メディアによると、韓国・仁川で行われているアジア大会で、連覇を目指すサッカーU−21日本代表がアウェーの洗礼を受けている。日本代表が使用している選手村の部屋は不備だらけで、クーラーはなく、風呂の排水機能やエレベーターは故障している状態だという。

これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。
「昼間はまだ暑いのに、かわいそう」
「そうやって相手を弱らせようだなんて、ひどすぎる」
「これはちょっとやりすぎだな」

「こんなんなら開催しない方がましだった」
「日本では大変な騒ぎになっていそう」
「選手村の辺りは蚊が多い。エアコンもなく、網戸もなかったら大変だ」

「仁川にはお金がないからしょうがない。自分たちでお金を出せば、移動式のクーラーくらいは付けてくれるんじゃない?」
「負けた時の言い訳になるよ」
「不満なら、近くのホテルに泊まればいいんじゃない?」
「選手村は韓国選手も使うんじゃないの?早く修理して!」


こんな記事を読めば、韓国はとても近代国家ではないと思わざるを得ません。
とにかく子供じみていて、とてもパートナーシップを組める相手ではないと思ってしまいます。

最後にSAPIO2014年10月号に掲載された「韓国社会 親日派は裏切り者としてあらゆる手段で社会的制裁」をご一読ください。

韓国には「これを言ったら殺される」という言葉がある。「殺される」というのは社会的抹殺の意味だが、時には実際に生命の危機に瀕することもある。

 今年8月、産経新聞ソウル支局長の加藤達也氏が記事で「朴槿恵大統領を侮辱した」としてソウル地検から出頭要請を受けた。加藤氏は出国禁止処分を受け、同月18日に10時間に及ぶ検察の事情聴取を受けた。捜査の続く限り出国禁止の状態が続くと見られている。前代未聞の異常事態だ。

 しかし、韓国人ならばそれでは済まされない。韓国社会で最大のタブーは「親日」だ。ひとたび親日派のレッテルを貼られた者は民族の裏切り者として、あらゆる手段で社会的制裁が加えられる。「知日」という不自然な言葉が韓国で流通しているのはそのためだ。

 親日的発言といっても、それは政治家や政府によるものに限られない。客観的な根拠に基づいた研究者による発言などにも、その刃が向けられる。たとえば2004年に「慰安婦の強制連行」を否定したソウル大学経済学部の李栄薫教授は、社会的な非難を受け、慰安婦達の前で土下座させられた。さらにその2年後、これまでの歴史観に囚われない新しい歴史教科書を作ろうと開催されたフォーラムで、それに反対する暴力勢力から殴る蹴るの暴行を受けた。

 李教授の発表は、朝鮮時代末期から植民地時代までを経済史的観点から再検討したもので、日本による土地と食糧の収奪を誇張する従来の歴史教育を否定するものだった。

 李教授は、植民地時代の歴史に関する韓国の学校教育に対し、『大韓民国の物語』(2007年)の中ではっきりと疑問を唱えている。

 「韓国の歴史教科書の内容は事実ではない。内容が誇張されていたり、誤って解釈されたものが大部分だ。そのような話はすべて、教科書を書いた歴史学者の作り出した物語である」

 極めて真っ当な意見だが、韓国社会では、暴力によってその発言は封じ込められる。

 植民地時代の朝鮮半島で、金融、財政、司法制度など多岐に亘る分野において日本による近代化を積極的に評価する安秉直・ソウル大学名誉教授も批判の矢面に立たされてきた。

 昨年、韓国では保守系の執筆陣による歴史教科書が登場し物議を醸したが、それを採択したのは、全国に2千数百ある高校の中でわずか1校に過ぎなかった。採択を決めた高校には連日、脅迫電話が鳴り響き、反対派の市民団体や父母、同窓生が抗議に押し寄せた。執筆陣にも「早く辞めろ」「殺してやる」といった脅迫が相次いだ。朝鮮日報の報道によれば、版元である教学社の社長も殺害の脅迫を受けている。まさに命がけだ。
posted by bhycom2 at 03:00| 東京 ☀| スポーツ | 更新情報をチェックする

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