2014年10月26日

くだらない閣僚辞任問題で内閣支持率下がる馬鹿馬鹿しさ

確かに安倍内閣も、デフレから脱却もしていないのに消費増税を上げようとしている。
国民の信任を得ていない民間の諮問委員が政治の方向性に影響を与えている。
新自由主義的な政策である成長戦略。
河野談話など戦後の枠組みをなかなか切り捨てれない安倍首相。

批判すべきことは満々あるのに、小渕や松島みたいな雑魚閣僚が、実に下らない政治と金の問題で辞任したことを受けて、内閣支持率が下がるなんて、有権者がバカ丸出しでうんざりします。
まあ、新聞の世論調査なんて全く信じていないからどうでもいのだけれど、読売と言う一番発行数の多い大新聞で書かれるといかにも安倍内閣が支持率低下が独り歩きしてしまいます。
上記のような政治の本質に関わるようなことで内閣支持率が下がるのであれば、今後の政治に期待もできますが、団扇論争やSMバー論争しかできない民主党じゃ、何百倍も現内閣の方がまともで、現内閣が批判勢力に打倒されたとしても今後の政治に期待できません。
政治家と深い付き合いをしてきた者からすれば、今の政治と金の問題など、やり玉に挙げれば、ほぼ全員が疑義が出てOUTです。
だから政治家の金の問題を見るなとは言いませんが、明白な目に余る巨額な資金の動きだけで十分。
むしろ、先述した「国民の信任を得ていない民間の諮問委員が政治の方向性に影響を与えている。」ことの方がマジで深刻な問題です。
国民もバカな扇動に惑わされないようにしなければ、私もそうでしたが、団扇論争やSMバー論争しかできない民主党を支持して政権交代させてしまうような悍ましい状況を招いてしまいます。
posted by bhycom2 at 22:33| 東京 ☁| 政治 | 更新情報をチェックする

大捏造メディア・朝日新聞を糾す!Part3

捏造報道も報道の自由、言論の自由なのか?
朝日新聞問題はこのまま無視すべきことではないと思います。
朝日新聞問題に対する動画です。
ぜひご覧ください。




posted by bhycom2 at 02:25| 東京 ☀| 政治社会 | 更新情報をチェックする

2014年10月25日

くだらない くだらない 民主党など野党

くだらないことで安倍政権と対決姿勢を取っている野党。
いったい何が目的なのかと言いたくなります。
以前、有力自民党の政治家と親しくしていた者からしたら、今回政権と対決姿勢を高める野党の目的はと言うと、国民の生活や国の安全保障、あるいはスムーズな予算執行の審議を止める動機は、単なる政局にすぎません。
要するに勢力争いを一所懸命しているだけなのです。
政治ごっこに奔走しているのです。
この大変な時期に・・・。
まあ、民主党はじめとする社民や共産も、反日左翼だから、政治停滞を起こすこと=日本の国力を弱体化することになるから、彼らの本質的なミッションと合致しているから、それは頑張ることでしょう。
でも、多くの国民にとっては大いなる迷惑です。
同じ安倍政権と対決姿勢を高めるなら、いくらでも叩くところはあります。
・消費増税
・諮問委員と言う民間人の越権行為
・新自由主義者しか得しない成長戦略
・国土強靭化はどうなった
・激甚被害の懸念ある地震対策 などなど

安倍政権の迷走は確かにいっぱい存在するから、このような国や国民の安全や生活や雇用や金の問題で、本質的な対決姿勢を出せば、多少は聞く耳を持つ人も多いでしょうが、今みたいなくだらない団扇、SMバー、そして宮沢洋一経済産業省大臣の東電株だって!!!
本当にいい加減にしろと思います。
次の選挙で麻生や甘利たちも落としたいけれど、最も壊滅的に落選をすればいいと思うのは民主党の議員です。
もちろん社民も・・・・
posted by bhycom2 at 01:41| 東京 ☀| 政治 | 更新情報をチェックする

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