2014年09月30日

あなたを不幸にするグローバリズム 公共投資悪玉論からの脱却

公共投資を毛嫌いするグローバリストと反日左翼。
グローバリストと反日左翼は一見違うように見えるかもしれません。
でもグローバリストの元をたどれば、ユダヤ人が多い左翼のフランクフルト学派が大元で、実は同じ仲間であることが分かります。
今日は桜チャンネルの昨年放送された「第二の矢、日本経済レジリエンス計画を推進せよ」と言う動画をご紹介します。
安倍が消費増税を決め、どうも新自由主義の方向に経済政策を切っていくのではないか?
小さな政府を目指すのではないか?
要は、アベノミクスでデフレ脱却を何よりも優先した安倍は変節したのではないか?
もし変節したとしたら、日本経済は再び慢性デフレに戻ってしまいます。
また、安倍の消費増税決定とともに、また反日マスコミなどが公共投資悪玉論を相も変わらずやっています。
まあ、反日マスコミは日本の弱体化が目的なのだから、社会インフラを潰す公共投資悪玉論はその有効な手段だから当然と言えば当然と考えて、小さな政府とか公共投資悪玉論をまともな話と我々が騙されないようにしなければならないと思います。
今日の動画は、今後の安倍政権を見ていく上で、非常に参考になる動画です。
デフレ脱却のために、金融緩和、公共投資いかに重要不可欠なことか、この当たり前のことを、我々は、もういい加減に疑いのない常識にしていかなければならないと思います。
  
第二の矢、日本経済レジリエンス計画を推進せよ




posted by bhycom2 at 02:51| 東京 ☁| 政治 | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。